もらいすぎの日

  • URLをコピーしました!

お裾分け文化を是とするか非とするかで言うと、都市部に住んでた頃は、タダでものをやりとりすることは、商売をされている方にとってダメージになるし、何より都市機能の長所として、店が多く、お金があれば欲しいものが手に入りやすいし、とにかく人付き合いの中で貸し借りをするのが面倒だったりするので、反対派でした。

しかし、田舎に住むと、仕事の選択肢は少ないしあっても低賃金だし店は遠いし、と言うことで、お裾分けをいただくことはかなり生活の助けになります。

よって自分は瞬く間にお裾分け文化賛成&肯定派に寝返りました。

しかし、昨日から今日にかけては異常な日でした。

まず、K.K.YのY.Kさんから青梅を。

N.K.NのA.Dさんから焼菓子を。

S.S.SのS.Kさんから枝豆を。

Z.I.S.S.H.I(実姉)から安納芋を。

F.D.SのI.R氏&N.C.Yさんからはお惣菜を。

今、季節は6月で、農業では梅や農産物の旬のシーズン、事業で言えばGWと夏の間の節目で、色んな人の動きの活発化の現れなのかなとも思います。

コロナ禍の閉塞感を思えば良いことな気がします。

とは言えさすがにこれはもらいすぎ!

まずい。

嬉しい悲鳴💦

めぐみ図案ではロゴ、チラシなど様々な制作を行っております。ぜひ実績一覧をご覧下さい。
https://megumizuan.com/works/
対応地域:和歌山県西牟婁郡、田辺市、白浜町、すさみ町、串本町、古座川町など。

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

和歌山県紀南すさみ町のめぐみ図案代表尾野恵一です。大阪で約17年間グラフィック・DTPの仕事に携わっておりました。2011年よりふるさとであるすさみ町に戻り印刷業を経て地域おこし、観光業の傍ら2016年より“めぐみ図案“を立ち上げ今に至ります。ロゴ、名刺、チラシ・フライヤー、ポスターなどのデザインはお任せ下さい。

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次