もしかしたらスゴい能力?

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普段忘れてるんですが、草刈りをしてる時に、ふと思うことがあるのです。

草刈りをしている時に、たまに刈払機の刃が小石に当たって、小石が目の方に飛んで来ることがあります。

もしその小石が目に入ってしまったら、大怪我するか、最悪の場合失明してしまうかもしれません。

なので、目を保護する為にもゴーグルなどを付ける必要があるのですが、たまたま手持ちのゴーグルがなかったりしてどうしても裸眼でやってしまう時もありまして、そんな場合でも小石は容赦無く飛んできます。

そこでいつも思うのが、何故か今まで小石が目に入ったことが無いな、ということなのです。

不思議なことに、目に飛んで来た瞬間に、目を瞑ってまぶたが目を守ってくれるのです。

刃が小石を弾いてこちらに飛んで来るのは本当に一瞬のことなので、意識的には危険を察知できていません。もし危険を察知してから目を瞑ったとしても間に合わないでしょう。

これって凄い能力じゃないですか?(←誰に聞いてるのか)

これが、ブルース・リー先生言うところの「考えるな感じろ!」ということなのか?といつも思うのですが、正直、感じてすらもいなくて、本当にまぶたが勝手に閉じるのです笑。

このことを誰かに話したことは無いのですが、共感してくれる人は居るのかしら。もしかしたら草刈りあるあるなのかもしれませんが。

でも、こんな悠長なことを言ってると、しまいに目に入って大怪我しそうなので、草刈りの時は是非ともゴーグルをつけましょうね!

めぐみ図案ではロゴ、チラシなど様々な制作を行っております。ぜひ実績一覧をご覧下さい。
https://megumizuan.com/works/
対応地域:和歌山県西牟婁郡、田辺市、白浜町、すさみ町、串本町、古座川町など。

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この記事を書いた人

和歌山県紀南すさみ町のめぐみ図案代表尾野恵一です。大阪で約17年間グラフィック・DTPの仕事に携わっておりました。2011年よりふるさとであるすさみ町に戻り印刷業を経て地域おこし、観光業の傍ら2016年より“めぐみ図案“を立ち上げ今に至ります。ロゴ、名刺、チラシ・フライヤー、ポスターなどのデザインはお任せ下さい。

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