日常に忍び寄るミカン

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ミカンの種類が増えてきている気がします。気のせいではないはず。

昔は温州、ポンカン、三宝、八朔、甘夏、夏ミカン、たまにネーブル、グレープフルーツ、伊予柑あたりを年間ローテーションしてた気がしますが、今はお店に行くとデコポン、不知火、はるみ、はるか、きよみ、せとか…などなど、甘かったりむきやすかったりと、人に優しいものが次々と現れている気がします。

そして先日「ミカンを知りたければ 秋津野ガルテン に行け。すべてが解るから」などと意味不明なことを口走るダ・ジャレ・ユーモラス系農家さんから『たのうら』なるミカンをいただいたのでした。

右下の大ぶりなものが『たのうら』です

秋津野ガルテン さんはまた行くとして、こうなると十数年前から押入れに眠っていたミカン搾り器(?)を使わない訳には行かなくなってまいりました。

☝️ミカン搾り器で合ってる?

めぐみ図案ではロゴ、チラシなど様々な制作を行っております。ぜひ実績一覧をご覧下さい。
https://megumizuan.com/works/
対応地域:和歌山県西牟婁郡、田辺市、白浜町、すさみ町、串本町、古座川町など。

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この記事を書いた人

和歌山県紀南すさみ町のめぐみ図案代表尾野恵一です。大阪で約17年間グラフィック・DTPの仕事に携わっておりました。2011年よりふるさとであるすさみ町に戻り印刷業を経て地域おこし、観光業の傍ら2016年より“めぐみ図案“を立ち上げ今に至ります。ロゴ、名刺、チラシ・フライヤー、ポスターなどのデザインはお任せ下さい。

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